新型コロナウイルス感染防止のためのごみ・資源物の取り扱い

更新日:2021年09月22日

◆感染者(感染が疑われる方)のごみ・資源物の取り扱いにご注意ください

〚ごみの捨て方〗

・ごみに直接触れない。

・ビニール袋などに入れてから、ごみ袋へ入れる。

・ごみ袋はしっかりしばって封をする。

・ごみを捨てた後は必ず手を洗う。

〖資源物の取り扱い〛

・ペットボトル、プラスチック製容器包装(その他のプラスチック)、古紙は、燃やすごみとして排出する。

・缶、ガラスびん等の燃えない性状の物については、感染する力がなくなるとされる期間が3日程度であることや、資源物の収集頻度を踏まえて、1週間程度待ってから排出すること。

 

※ 環境省「廃棄物処理における新型コロナウイルス感染症対策に関するQ&A(地方公共団体向け)」より

 

環境課からのお知らせ(動画)

◆ごみと資源物の分別収集を継続していくため、ご協力ください

  1. ペットボトルのフタやラベルを取り外し、ガラスびんのフタを外してから排出してください。
  2. ごみ出しの曜日や時間、カラスなどに荒らされないためにごみ袋へネットをかけるなど、ルール、マナーを守ってください。
  3. 生ごみは水を切って出してください。
  4. 自ら収集車にごみを投げ込むことや、不用意に収集作業者に近づくことは控えてください。
  5. ごみ、資源物の収集等についてのお問い合わせは環境課までお願いします。

この記事に関するお問い合わせ先

環境課 資源化担当

〒394-8510
長野県岡谷市幸町8-1
電話:0266-23-4811(内線1447・1448)