保育所等給食用食材の放射性物質検査について【令和元年9月】

更新日:2020年03月28日

長野県、長野県教育委員会が実施主体となり、給食用食材の放射性物質の検査を行っております。岡谷市内の保育園についても、給食の安全・安心をより一層図るため、頻繁に使う野菜・肉・魚を中心に検査を依頼し、その結果を随時公表いたします。

保育所等給食用食材の放射性物質検査
検査日 給食施設名 検査食材 生産地 放射性セシウム134 検査結果
(1キログラム当たりの数値:単位 ベクレル)
放射性セシウム137 検査結果
(1キログラム当たりの数値:単位 ベクレル)

9月3日

聖ヨゼフ保育園岡谷 キャベツ 長野県 不検出 不検出

9月3日

神明保育園 人参 北海道 不検出 不検出

  ※「不検出」とは、放射性物質が存在しない、または測定下限値未満であることを表し、今回の検査の測定下限値は、1キログラムあたり10ベクレルです。

※厚生労働省が新たに定め、平成24年4月1日から施行されている「一般食品」に係る放射性セシウムの基準値は、1キログラムあたり100ベクレルです。

この記事に関するお問い合わせ先

子ども課 保育

〒394-8510
長野県岡谷市幸町8-1
電話:0266-23-4811(内線:1261・1262)