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徘徊高齢者家族支援サービス事業

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年2月2日
  •  徘徊高齢者の居場所がわからなくなったとき、PHSの機能を利用して探し出すシステムです。

徘徊高齢者家族支援サービスの流れを示した図です

対象者徘徊の見られる高齢者を在宅で介護している家族
サービスのしくみ1.徘徊の見られる高齢者に専用のPHS発信機を携帯してもらいます。
2.高齢者が外出して居場所がわからなくなってしまった場合、家族は委託タクシー業者に電話します。
3.タクシー業者が、居場所がわからなくなってしまった高齢者の現在地をコンピューターを使って検索し、家族に連絡します。
利用料月額500円
※別途料金にて、家族の希望により、タクシーが家族と一緒に高齢者の発見・保護に協力したり、自宅等まで移送することができます。
利用方法介護福祉課までお問い合わせください。

徘徊高齢者家族支援サービス事業でご利用いただく機器の画像です

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