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給与支払報告書の提出

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年12月3日

○給与支払報告書の提出期限

 平成31年1月31日(木曜日)必着  ※1月24日頃までの早期提出にご協力ください

 

○提出範囲

 1月1日時点で生活の本拠地が岡谷市にある方で、前年中に給与の支払いをしたすべての方

 (中途就職者、パート、季節労働者、専従者、役員等含む)

 

○提出書類

1.総括表   総括表 [Excelファイル/36KB]

2.仕切り紙  【特別徴収仕切り紙】 [Excelファイル/12KB] 

3.個人別明細書(特別徴収分)

4.普通徴収切替理由書   【普通徴収切替理由書】 [Excelファイル/27KB]

5.個人別明細書(普通徴収分)

※3と5の書類については、最寄りの税務署で入手いただけます。

※前年の給与支払報告書提出の際に、総括表を「要」された給与支払者には、12月上旬に岡谷市にて作成した総括表をお送りしておりますので、ご利用ください。

 

○注意点

・コンピュータ判読処理をするため全体をホッチキスで留めないでください

・平成30年度提出分から原則として特別徴収となりますが、以下の理由(普Aから普F)に該当する場合は、例外として普通徴収とすることができます。 

符号該当理由

普通徴収切替理由書

普A総従業員数が2名以下(下記「普B」から「普F」に該当するすべての従業員数を差し引いた数)
普B他の事業所で特別徴収(例:乙欄適用者)
普C給与が少なく税額が引けない(例:年間の給与支給額が93万円以下)
普D給与の支払いが不定期(例:給与の支払いが毎月でない)
普E事業専従者(個人事業主のみ対象)
普F退職者、退職予定者(5月末日まで)及び休職者

 ・特別徴収を行えない従業員の方がいる場合には、「普通徴収切替理由書(兼切替用紙)」を提出するとともに、個人別明細書の摘要欄へ該当理由の符号(普Aから普F)を記載してください。

 ※普通徴収切替理由書の提出・摘要欄への記載との両方がなければ、普通徴収として扱うことはできません。

 ※内容に不備がある場合は特別徴収となります。

 ・電子申告(エルタックス)にて給与支払報告書を提出されるときに普通徴収としたい従業員の方がいる場合には、普通徴収切替理由書の提出は不要ですが、個人別明細書の摘要欄に該当理由の符号(普Aから普F)を必ず記載し、普通徴収欄にチェックを入れてください。

平成31年度分給与支払報告書の提出について [PDFファイル/440KB]

 

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