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離乳食期のワンポイントアドバイス

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年12月22日

発達には個人差があります

 離乳食に子どもを合わせるのではなく、口の動きやあごの発達などをよく見て、子どもに離乳食を合わせます。
成長曲線の範囲内であれば、食事の量は足りています。

味付けは薄味は基本

 食品の持つ本来の味を知らせていきます。
鋭い味覚を持つ子にするために、離乳食から気をつけましょう。

衛生面に気を配りましょう

 調理の前には、必ず手を洗いましょう。
赤ちゃんは抵抗力が弱いので、食器類などこまめに煮沸消毒し、使いましょう。

栄養バランスを配慮 ★和食のすすめ★

 食べられる量は少しですが、バランスを考えましょう。
主食(ごはん)・主菜(魚)・副菜(野菜)を組み合わせた和食がおすすめです。
この頃に培われた食習慣は、成人になってからの生活習慣病に関連します。

食べる楽しさ♪は離乳食から

 赤ちゃんの楽しさはいろいろです。
様子をよく見て、嫌がるようなら無理に食べさせる必要はありません。
食べさせてくれる大人との信頼関係は、子どもが安心して食べることにつながります。

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